お引渡し後は、3ヶ月、6ヶ月、1年、2年、5年、10年の時点で、アフターメンテナンスの担当者が点検にお伺いします。
お客様のお家を隅々までチェックし、必要なことがあればご提案させていただき、お客さまがさらに快適にお過ごしいただけるように致します。
また、ご入居後の分からない点や、不都合な点などがございましたらごいつでもご相談いただけます。

<参考>品質法による保障の範囲(2000年4月より敢行)
欠陥住宅などに対処するため、品質法によって全ての新築住宅に対する10年間の瑕疵保障期間が義務づけられています
汚れてきたらリフォームする。使いづらくなったら取り替える
例えば、古くなった壁を新しく張り替えたり、使いづらくなった台所を新しいシステムキッチンにすると、住まいは見違えるほど機能的にリフレッシュされます。
このような修繕は快適にお住まいいただく上でとても大切なことです。しかし、これだけでは住まい長期耐用性を実現するためには十分とはいえません。
安心していつまでも暮らすためには、建築時からしっかりと施工品質を高めておかなければなりません。その上で基礎や柱が地震や台風、雪などの様々な荷重に十分耐えられる強さを維持しているか、壁や屋根が傷んでいないか等、構造の主要な部分を定期的に点検することが大切です。
サンクスホームは住まいの資産価値を永く維持し、世代がかわっても住み続けられる住まいをご提案し、暮らしの「安心」をしっかりアシストして参ります。
家は生涯にわったって住み続けるものです。
サンクスホームではお引渡し後も、期間に応じて点検をしていき、安心してお住まいいただける体制をとっています。
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